191)Gas Station ― 2018年03月27日 11:30
アメリカのガソリンスタンド(Gas Station)は、
セルフばかりです(T_T)
しかも…、
静電気除去のために触るところ(指示)がなく、
支払いは、現金かDebitのみのことも多く、
販売単価は、1ガロン(=3.785リットル)での表示です。
単価が、ドル表示だったり、セント表示だったり、
また、末尾に分数表示「9/10」がある場合(↓)は、

ちなみに、3種ある中で一番安いのがレギュラー。
「315.9」セント/ガロン(2018/3/16撮影)を、
為替レート106円で換算すると、88.5円/リットル!
ガソリンが高いと言われるカリフォルニア州でも、
日本よりは断然、安いですね。
GSには、大抵、コンビニが併設されています。
セブンイレブン、多いですね。
Top画像のように、GS自体にセブンイレブンの
マークがある場合もあって、びっくりしました。
GS併設のコンビニとしては、
ampmやサークルKも見かけます。
もちろん、それ以外もあります。
現金で支払う場合、併設のコンビニに
まず行って、ポンプ番号を伝えて、
支払いを先に済ませる必要があります。
そうでないと、機械が動きません。
渡したお金分より少なくガソリンを入れた場合は、
また、お店に行って、払い戻し(Refund)を
してもらいます。
いろいろ面倒です(T_T)
そのため私は、クレジットカードが使えるGSに
できるだけ行ってます。
関連ブログ:
2017/09/25, 45)単位
2019/01/30, 278)コンビニ (後日追記、GS画像あり)
